クラミジア・淋菌+のど2項目 写真1 クラミジア・淋菌+のど2項目 写真2
検査キット詳細
結果までの日数7日(約1週間前後となります。)
購入タイプ定期購入
メーカー
GME医学検査研究所

2015年。人気上昇中のキット。流行傾向にあるクラミジアと淋菌を徹底チェック!

症状が似ている性器感染も、症状が出難い咽頭(のど)感染もこの1キットで検査できます。
(性器クラミジア・性器淋菌・咽頭クラミジア・咽頭淋菌)

症状が似ている性器感染も、症状が出難い咽頭(のど)感染もこの1キットで検査できます。
(性器クラミジア・性器淋菌・咽頭クラミジア・咽頭淋菌)

当所の検査では、「うがい液」を用いて検査を行います。

うがい液採取は、綿棒(スワブ)採取に比べ、簡便であり、咽頭の広範囲におよんで、粘膜細胞または粘膜付着物の採取が可能であることや、採取時におけるお客様の負担が少ないこと、また検出率も高いことなどの利点があります。

また、厚生労働省のホームページで、従来の「咽頭擦過物」に比べ、「うがい液」での採取の方が菌が見つけやすい報告がありますと紹介されています。

高感度で検出できる、リアルタイムPCR法で検査

当所で行っている検査は、リアルタイムPCR法(遺伝子増幅法)は、病院などでも導入されている高感度・高特異度の検査法です。 「検体を郵送の過程で、菌が死滅してしまうのでは」と心配されるかも知れませんが、菌の遺伝を検出しているため、問題なく検出することが可能です。

kensakitadmin

検査キット「クラミジア・淋菌+のど2項目」の特徴

性病のクラミジア・淋菌・のど二項目(咽頭クラミジア・咽頭淋菌)の検査が出来る男性用のキットです。
検査方法はうがい液検査で行います。
うがい液採取は患者様の負担を少なく採取が可能な上検出率の高さがメリットです。

「クラミジア・淋菌+のど2項目」販売店の特徴

メーカーはGME医学検査研究所ですが、判らない点があればフリーダイヤルで電話して尋ねることが出来ます。 ただし携帯電話からのお電話は有料となってるので注意が必要です。 HPで採取方法の説明動画を見ることも出来ますので、簡単に使用出来ます。

「クラミジア・淋菌+のど2項目」の利用上の注意点(気をつけて使うべきところ、制限など)

検査を受ける時期は感染を疑われる日から1~2日経過後で、ある程度日数が経たないと検査できません。 検査結果は検体到着の翌日~3日後に出て、結果はインターネット・電話で確認可能です。 採取時、尿検査は起床直後の出始めの尿を採取、うがい液は起床直後の飲食をしてない状態で採取してください。

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